千早村2014 「NEXUS Cafe」
[再見録]を引っ越ししました、しばらくこちらを更新しようかな♪
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上手くなったなぁ~>円谷ジャングル04年08月「闇の拳光の翼」

円谷ジャングル二色浜店ファイナルイベントでのステージ再演で2位にあるこの作品。当方も割りと何回も見に行きました。行くたびにノアザギのアクターさんが違って、、、(一部同じアクターさんもあるのだけど)いくつかあるビデオであんまり見返していない日の公演分があります。ひょっとしたら3ステージ目でチョットお疲れだったのかもしれませんが、なんせ、動きがよくない(;_;)実はね~今日見るまでノアのアクターさんは某お気に入りさんだと思っていたのですよ、ところが見返してみると、退場時のしぐさから「あのヒカリ君」だと分ってね、いやぁ~しばらくの間に、より、上手くなっていったんやね~♪んでもって、相手のザギさんも上手いっ!!最近この方も見かけないけど、元気でがんばってますか~?明後日の再演、期待してますよ、好ステージを見せてくださいね♪


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光の集まりやすさ>03年11月あやめ池ウルフェス2部ステージ

03年11月24日のあやめ池ウルフェス公演「来るべき未来へ」
このステージ、一体何回見たのかワカランくらいですが、なんとなくこの時のステージが好きで何回となく見返しております、アクターさんもカッコええし、、、

ウルトラマンのショーで客席から「どぉぉ~ん」とエネルギーが届くという経験は何度かしてますが、このウルフェスの最終日もかつてないエネルギーの強さに超びっくりした記憶があります。いやぁ~今後あんな体験が出来ずとも、あの時の興奮はもう、忘れられませんて、、、ショー見続けてマジ、よかった!と感激のひとときでした。

さてさて、この公演。
さすが、公演場所がもともとOSKのホールだっただけのことはあります。
ライティングが映えて綺麗です。
久々に見返してももう、カッコよさに声がでます(←ちなみに、このお話の公演もアクターさんが結構変わっていまして、なんでこんなに変わるんだろうと思ったくらいです、う~ん、みんなやりたかったのかも?)ウルトラマンには結構コンビのウルトラマンもいて、コスモスといえば、ジャスティスです。
映画で描かれた関係が程よくショーに反映されていてよかったですなぁ~
それにしても、関西ではショーファンってかなり多いと思うんですけど、どうなんでしょ??


2006ウルフェス第2部の発売は何時??>2006ウルフェスビデオ第1部

久々に見ました、今年のウルフェス第1部のDVD。なんちゅうか、悪くはないのに良くもない、つーか、、、イマイチすきっとこのシーンを見たら満足やわ!!と言うところがないんですな。あと、メビウスは頑張っていますね~ガイア&アグルも悪くない。それぞれ単体で見ているとどこがイヤ、つーこともないのだけど、なんかぁ~部分部分でトロイ所が気になるんです。「や、ここでパンチ~」「えっと、忘れんように、捕まえんと、、」などなど、段取りとしか見えんところがチラホラ。あと、ふと思ったのだけど、ザ武者~はやられた後、ヒカリになって登場なのかなぁ?なんか、似てる気がする、、、とか?え?普通そんなこと思ってショーは見ないよね、大汗)
そのうちヒマになると思うんで、全体の感想はまた、ってことで~♪
お、そうそう、言い忘れた、発売するんだったら、早く出してよねウルフェス2部のDVD、よろしく!!


第24話「復活のヤプール」  ~ 第22話「日々の未来」
第24話「復活のヤプール」(9/16放送)

  千早村 投稿日:2006/09/25 22:35

いやぁ~なかなかの作品でした!!チョットやりすぎ!と思う映像もありましたが(ミライの涙とか、リュウと睨みあうシーンの他隊員のウケとか)作品自体がかなり超重な印象なのでなんとかバランスを取ろうとしたのでしょう。当方世代ではエースは序盤は見てましたがヤプールの頃はさっぱりで、、、よく作品背景が分っていません。なんですけど、リュウを乗っ取り、しかもミライを悪者に仕立てる、なんて見ている方の心をくすぐりますな♪適度に傷つくミライも後のバトルがミライの変身後を見ている気分を盛り立て気合が入ります、そのあたりの演技もさすが岩田氏、ナイスアクションです♪細かいですが、空中で光線を放とうとして打たれるシーンなんかもかなり綺麗な絵ですね。スーツアクターには天性の資質も必要なのかもしれません。
さて、今回は後半盛り上がりが凄い!あそこで登場するサコミズ隊長は美味しすぎですね!!でもね~最初、彼を隊長として見た時、チョット線が細いかなぁ~っと心配だったのですが、いやぁ~やりますな、隊長たる演技どころはマジ、押さえてます、ええです、断然!!イメージでいえばガイアのコマンダーの雰囲気を思い出します。
気になったところは、“赤い雨”=赤は何かヤプールと関連があるのですか?いやね、ボタボタっと落ちる赤い雨はナンカ血液を連想してチョット嫌でした、最近悲惨な事件が多いから。


第23話「時の海鳴り」(9/9放送)

  千早村 投稿日:2006/09/22 22:49

人は辛い記憶は脳の奥深くにしまい込むという。そうでなければ、生きていけないから。そして、しまい込めるまでに多くの時間がかかることもある。
しっかりもののお姉ちゃんとして、祖父との約束を守りたかったマリナ。「強く生きる」。その為に、祖父が亡くなった悲しみも、楽しかった時間も、みんな夢を見ていたこととして、わすれてしまっていた、そう、「強いマリナ」でいるために。そして、彼女のために働いてくれた桐李がいたことも。
でも、おかげでマリナは強い子に育った。能力を生かし地球を守る仕事についている。そして現れたクロノーム。彼にかつての母星を滅ぼされているアンヘル星人桐李はかつてのマリナと知ってか知らずかクロノーム退治を共にする。幼少のあの時へとタイムスリップしたのは偶然だったのか?かつて救った少女はいまや地球人を守れる人と成長している、彼女を守りクロノームを倒す手伝いをすることは、結果自分の母星破滅への敵を倒すことになる。桐李の我が身を敵にさらす決断は見るものには悲しく、当人には満足の結果となった、と、思いたい。そして過去のマリナを守ることで今のマリナを守ったメビウスの頑張りにも拍手!(←助けられていたけど^^;)ファンタジー色の画像が適度で心に沁みる作品でした。子供の頃の純粋な気持ちはまだマリナに十分生きていますよね!

*「追記」
あ、見返していないのだけど、アンヘル星人の母星を破壊したのは、クロノームじゃなかったんだっけ?? チョット不安・汗)


第22話「日々の未来」(9/2放送)

  千早村 投稿日:2006/09/08 21:46

このお話はウルトラセブンが地球に来て、姿を借りた人間のピンチを救う、というストーリーのメビウス版ですね、改めていうまでもなく^^;)
う~ん、バン船長の毅然とした態度、応対に好感がもてました。
しかし、2話をかけて成り行きを説明したわりには盛り上がり感が、、、(;_;)しかも、2度と同じ辛い思いをしたくない、と助けたのは仲間だったし。ボガールにやられて気を失っちゃうから、何か、バン船長との接触でもあるのかと期待したらそれもなかったし。バトルは今回はメビウスのクレジットは和田氏だったけど、実際は山本氏では??
まぁ、悪くはないけど、期待したほどでもない、つーとこですかね~(^^;)なんか最近、ポイントとなるお話時にイマイチで、サブストーリーの時のほうが、見ごたえがあるように思うのは気のせいかな?
そうそう、今回、“ボガール”(←を演じていたT氏)がアチコチで(←宇宙船内で台詞言ったりして)活躍してましたね~♪
ジュネッスブルーの魅力を好演>2005年4月円谷ジャングル「閃光のブルー」

ってんで、23日の夕食時のビデオです。もっとも、ここには書いていませんけど、先日のスタジアムやジャングルのステージも見返したりしてます。

で、↑上記「閃光のブルー」。ウルトラマンネクサス放送当時、やや(かなり?)重た~い進行具合だったTV&ショーから一変して若きデュナミスト憐君のキャラ&設定を反映してのステージです。TV登場早々なので、あんましヘタってはいません。このステージ何回か見てますが、初期のこの「壁にくっつくんですJB」アクターさん時(笑)とか、その後の我が家通称コスタノア君の演じた回とかはなかなか見ごたえありです。
もうね、関西でないとやらないだろうというノリです。地球侵略を企むあんまし強くないレイビーク&ゼネキンコンビが楽しい!!(←これが下記でかいた大晦日編で復活している)
これね、レポ書いていないけどさ、そのうち簡単にアップしたい。
つーのはJB一人で戦っているのだけど、そこへ持っていくゼネキン&レイビークのやり取りが面白かったり、これぞ、ステージの「間」の見せ方!というのもあって(レイビークのゼネキンの突っ込みに答える「あ、あぁ、、」←半トボケなど)文字にするのはムツカシイけど、残しておきたいお話です!
その後半バトルが前半のボケと突っ込み?の展開を一掃する迫力で、アクターさんの頑張りが伝わってきます、それでいて、TV登場まもないネクサスJBの魅力も十分見せてくれているお話でした!
もう生では見れないけど、再演エントリーに上がっていてうれしかった作品でした♪


一年のおさらい>2005年12月末円谷ジャングル「どたばた大掃除」

せっかくの好作品だったのに年末の2日しか公演しなかった作品です。ジャングル夢対決ファイナルにノミネートされていたのでまた、見れるかとも思ったけどやっぱり季節柄残念でした、今年の年末にまたやろうよ~(場所があれば、、)
ってんで、これは19日の晩に見たビデオです。いやぁ~マックスかっこええ~&なんちゅうか、マックスってそんなキャラやったん?とも^^;)ゼアスは優しいし。それよりも、たぶん交代で演じているはずの敵役がまた見事で、、、2005年に登場した敵役がわらわらと出てきてそれぞれのシーンを振り返りながら?盛り上げる!!わっしはゼネキンとレイビークのコンビが好きやね~♪
それにしてもね~マックスってTVでも時々「ええっ~!!」というボケシーンがあったけど、今回もそう。いや、マジでやっているだけに笑えたりして。この作品で好きなシーンは、マックスの座布団はたきと、掃除機かけかなぁ~、見てないと想像できんでしょ、掃除機を持ち出してですね、コードをビュ~ンと引っ張り出して、ステージにある電気のコンセントに差し込む。なんて、ふつうウルトラマンがする?しかも現役のTV放送中のヒーローなんだけど。あとさ、エンディングでゼアスにマックスは大掃除しないの?(←だったかな?)などと突っ込まれていたよな~笑)その時のとぼけ具合も楽しい。欲をいえば、ゼアスの宿敵シャドーウルトラマン?と好アクションで戦って欲しかったなぁ~。まぁほんま、年末を締めくくるにふさわしい?肩の力を抜いた作品でした、こういう遊び心満載のショーももう、見れなくなるのかと思うとやっぱ、淋しいよな、ウン。またショーステージ、復活しような~♪


「ヒーローショー」という言葉の“ショー”に重点を置いた作品>2005三井GLウルトラマンメガフェスタ『Nのスコア』

先日「てれびくん」付録の劇場版メビウスのDVDを見ていたらこのショーで使われていた曲がこのDVDにも使われていて、久々にその曲のシーンを見たくなった。ショー中盤のウルトラマンネクサスアンファンスとメフィストのバトルシーン。いやぁ~このステージほんま、ええステージでした♪当時も感想で言ってますので「また言うか?」と思われるかもしれませんが、実はこの三井グリーンランドのデカイステージでウルトラマンのショーをまたやると聞いたときはマジ不安でした。ライダーのように、バイクで走れるわけもなく、この広いステージを人間大のウルトラマンが走り回ったとしても点かマッチ棒が動いているに過ぎない。要するにステージを埋める素材がない、と思っていたのです。現に前回2001年?のショーはチト不満でした、まぁそうは言ってもその時のショーではガッツ星人の登場場面に鳥肌ものだったりもしましたが^^;)←この時の話はまた、機会を改めていうことにして、話を元に戻します。
しかしですね~2005年のショーの演出をなさった方はやってくれましたね!!そうくるか!!!と初見時は感動でした。“ショー”なのですよ♪ウルトラマンと敵が戦う、物語を紡ぐ、というだけでなく観客が“ショー”を楽しめるように工夫されているのです。レポを書いてくださったハーフムーンさんが『マスゲーム』?と表されたように同じ動きや統一された方向への見せ方、決して組み体操とかいうのではなく、物語や戦いが進行しながらも広いステージでウルトラマンや敵が「面」としての動きを見せる。見事でしたね~!!それにも増して広い空間は2次元(ステージの幅、奥行)だけではなく3次元(2次元だけでなく高さが加わる「空間」になるわけですが)の見せ場も用意されている、たとえば、ステージ奥の高所に立つ、メフィスト。彼が見下ろす世界、とか。あるいはまた、その場所に立つネクサス、そのネクサスに客席前にいる闇の戦士から届く光線技ともろに受ける、とかいうシーン。観客には見えていない光線が遠くにいるネクサスに届いているのがわかる高揚感♪いや、観客には放たれた光線も見えていたはず、とか!!他にも左右に分かれて対峙する光の戦士のウルトラマン達vs闇のウルトラマン、とかもステージが光vs闇の2色に分離されているようで、屋外なのにライティングが入っているようにも思ったり。機会があれば、再びあのステージで是非、ウルトラマンを!!(←お正月の特別ステージでもええにゃけど??客席が広すぎるかもね^^;)


戦いは見ごたえあり♪なんだけど、、、>「宇宙に平和を」2004年2月円谷ジャングル

円谷ジャングル特別イベントの候補作品にこれがあったので、改めて見直してみた。当時、引越しで忙しく1ヶ月位ショーから遠ざかっていたので、アクションの頑張りには満足した記憶がある。しかし、なんでかウルトラマンは初代とセブンでコスモスでもなく、また、平成3部作からでもなかったんだよな~?
今見返しても、バトルはカッコええ♪、初マンやセブンの動きも確かにそれらしい。なんだけど、どうしても物語に乗っていかない。敵と味方だけ、というのはチト辛い。その点、今回の候補作には入っていなかったけど、ネクサス初登場の04年10月ごろの初マン登場のステージは同じ「頑張り」を見せていても盛り上がりが違う。それにしても、候補作10作のうち、ビデオにとってあるものだけでも見返すとなると結構大変。みなさんどんな作品に投票したのかな~?だいたいからして、初期の作品って、覚えている人とかどれだけいらっしゃるんかな??


熱い戦い>自家製編集・ネクサスバトルセレクション、ジュネッスブルー編

いやはや、しばらくご無沙汰ですね・汗
パラパラとは見ているのですが、ココに書くには一言を考えんといかんので、、、大汗
そんな中で、久しぶりに映像作品で「熱い戦い」を見たくなりまして、、、選んだのはネクサスの後半。
もうねぇ~バトルシーンしか入れてないから、目が離せない(^^;)見ていて身に迫るバトルの熱さは、一体何からくるもんなんだか、、、ま、ジュネッスブルーが登場早々から、なにやら体に爆弾抱えていそうやったから、その背景だけでもチト涙もんやったけどね。それでもねぇ、このバトルだけをあつめてあるやつでも、「近々死ぬかもしれん」でも、「精一杯戦う」ちゅーのはやはり燃える!!ん、何があっても一生懸命生きような♪みたいな気になるね!←かといって、別段今の自分にそういうことは降りかかっていませんのでご心配は無用です(^^ゞ


その身になれば、、、>2003年10月円谷ジャングル「ウルトラマンて楽しい?」

昨晩のおかず一皿追加^^;)なんて、、、(そういえばおかずが、、、つーか、ワンデッシュメニューだったな、夕飯は、、、)いやはや、それはさておき、、、ジャングルの閉店イベントで再演希望ステージを募集するとかで、つい、思い出したショーを見てしまった。この作品、ウルトラマンコスモスになりたい、と願うゼネキン姿の少年が願いが叶うというぬいぐるみでコスモスと一時入れ替わっちゃうというお話。入れ替わった後のコスモスがかなりカワイイ♪んで、反対に少年ゼネキンがカッコよく戦っちゃったりして(笑)とまどうMCのお姉さんとの掛け合いも楽しく、平和のために戦うウルトラマンを体験したゼネキンがたぶん将来、素敵な大人になるだろうと予感できたショーステージでした♪ん、これも、もう一回見たいかな。このお話はコスモスをメビウスに置き換えても違和感ないしね~!!


よりどころを持って耐える>ボウケンジャー第27話「風水占いの罠」

【9/3の報告です】珍しく、リアルタイム鑑賞でした!←和歌山マリーナシティへ行くために早起き(@_@)朝食やらお出かけの準備やらの“ながら鑑賞”でしたが、しっかり押さえどころは見ましたよ♪まぁ、どちらか言えば「お笑い系」のお話です、もう、とことん『不運』な暁レッド。役者さんにもスーツアクターさんにも『忍』の一言だったでしょう。しかし、その不運ちゅうか、=固定された『最悪の運勢』を何とかすべく、開運グッズを買い求めるメンバー達。結局より強大な不運に立ち向かうもやられっぱなしのレッドはみんなの思いやりが貼りついたスペシャルグッズを身に着けて戦う!この姿がまた、メッチャおもしろいのだけど、敵の攻撃に一つ一つそのグッズがあるから、と耐える姿につい涙。いやぁ~これは、オトーサン向けのお話でもありますな。仕事をしていれば、自分に非がなくともなにやらアンラッキーな事項は結構あって、「あぁ~ついてないなぁ~;_;)」と思うことも結構ある。でも、それはなんとかして乗り切らなきゃ仕方ないことばかりでそんな時に『忍』のよりどころとなるのは、仲間の励ましであったり、協力であったり、家族の笑顔であったりする。ええぞ、レッド!!
ってんで、またまた東映さん上げの一作でした。←なんやねん、メビウスの感想もまだ書いていないのに、コッチは熱く書けるんかい?、などという自己突っ込みに今は正直にそうやなぁ、こういう展開はウルトラでも見たいわい!!と現状イマイチ乗れないメビウスに苦言。

って、あとですね、この日のお出かけ先、和歌山マリーナシティでのボウケンジャーバトルステージもこの夏一番のステージでした!!と残しておこう。このショーの感想は駅舎へアップ予定♪


目覚ましのビデオ>TVボウケンジャーep26「ガラスの魔法」

遊びつかれか、夕食前に寝てしまうとなかなか起きない。業を煮やした相方が「目覚ましにビデオかけるで」とまわしたビデオが上記8月27日放送のボウケンジャー。またまた、ここで書く感想はさくらちゃんかいな、と言われそうですが、なんちゅう一作!!シンデレラの童話?を元にした、しっかし、チャンとボウケンジャー風の解釈も加えたお話になっていて、しかも、魅せる構成。最後のバトルまで目が離せずもちろん、しっかりと目覚めましたですわ!!いやん、こんなの見せられたらなんか、メビウスがとろく見える。さくらちゃんと魅力を盛り込みながら、謎解きや絡む敵役を立たせつつ物語が上手く進行してます、ええなぁ~♪バトルシーンでのスピード感も最高!ここでいう、スピード感はアクションじゃなくって畳み掛けるように進行するバトル構成。あれっ、何時の間に?というピンクの突撃も物語のエンディングに盛り上がりました!!んで、エピソードのオチまで見逃せない(^^;)いやぁ~ショービデオ見るのに忙しい、なんて言わせない(←と、向こうが言ってるわけではありませんが^^;)東映さんの力を見せ付けられる作品でありました、でも、こういう作品を見れたらウレシイぞ!!

しっかし、ウルトラファンがこれで終わってはいけません、きちっとケジメはつけておきますぞ!
ってんで、続きに見たのは今年3月のウルトラマンランドのノアザギ。
いやね~ワッシはノアザギファンですけどね~、このショーを見ると、よくぞノアザギバトルに挑んでくださったと、うれしく思う一作です。満足ですよ、この時のノアザギアクターさんには。&控えめながら、現役TV放送ウルトラマンとして頑張ったマックスにも拍手!!、メッチャかっこよかったです♪




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